<< 金策−2(法務局) | main | 笹子トンネル >>
銭湯と僕
あー、ずいぶん空いてしまった。
忙しい(ふりをしている)んです。

知っている人は知っているし、知らない人は知らないのですけど、僕は銭湯が好きです。
銀行で銭湯の機関誌1010が置いてあるのを見て、しばらく行っていない事に気付きました。
富士見にはもちろんないし。
そんな中、立川の事務所に夕方に帰ってきたので、ちょうどいいやと行きました。
つまりそれは昨日の夜なんですが、事務所近くの銭湯は休み。

がっかりです。

がっかりと言えば、国立にいた頃はいつも銭湯チケット、正式名称は忘れたが10枚綴りでそれで入れる、を持っていてそれと手拭だけを持って銭湯に行ったものです。
その銭湯チケットは一年で更新。たしか6月頃に全ての有効期限が切れるのです。5月に買った物も。
一度その有効期限が切れたチケットを持って行き、「入れません」と言われた事がありました。
それこそ、がっかりを通り越してショックでした。

まだ3,4枚あったので、切々たる文面で東京都欲情組合、もとい、東京都浴場組合にメールを出しました。
いつも銭湯を楽しみにしていると、先日行ったところ銭湯チケットが期限切れで入れなかったと、その日は疲れていてそれはそれは楽しみにしていたと、入れずあまりにも悲しかったと。

結果「お持ちいただければ新しいチケットと交換します。」という連絡を貰い神田まで行った事があります。
切々たる文面で無くても交換してくれるのだろうけど。

そんな訳で東京の銭湯は機会があれば行っていたのですが、他に佐世保、新宮、京都、尾道、豊橋、金沢の銭湯に行った事があります。東日本と西日本では浴槽の配置が違うのです。
その話は追々。
| 日々 | 20:04 | comments(2) | trackbacks(0) |
コメント
私は温泉が好きです。

でも、この戦闘話し、もとい銭湯話しは面白かった。
東日本と西日本の浴槽の配置の違いの追々が未だないのですが、いつでしょうか。
| LUNA | 2013/01/16 3:53 PM |
あ、コメントに全然気付いていませんでした。

俺が追々と書くときは大体は「この後はない」ということのような気がします。
もし、読める事があったらそれは何かの僥倖でしょう。
気を長く持ってお待ちください。
| やました | 2013/03/01 6:34 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://diary.planplan.jp/trackback/252
トラックバック